初めての幹事さんへ

幹事さん全面サポート/社員旅行・慰安旅行幹事に任命された方へ

幹事に任命されたは良いけれど、毎日の業務に追われてなかなか検討する時間が取れない…という方は多いことかと思います。
そんな多忙な幹事さんのために、当サイト「社員・慰安旅行ガイド?幹事の方必見!!お役立ち情報?」を運営している「昭和観光株式会社」は幹事さんを全面的にサポートいたします!
弊社スタッフにご希望プランをお伝えいただければ、複数の旅行プランをご提案させていただきます。
これまでにいくつもの社員旅行や慰安旅行のプランニングを行ったプロの企画する旅行は「安心+斬新」でひと味もふた味も違います!
打ち合わせに関しても幹事さんのご希望に合わせて、メール・電話にてご連絡させていただきますので、幹事さんの貴重なお時間を奪うことなく旅行プランを練ることができます!

旅行プランを作成します

弊社スタッフが幹事様よりお伺いした情報より、旅行プランを作成します!日程、テーマ、大まかな参加人数などより旅程表を作成し、ご納得いただけた場合には見積金額を算出いたします。
また社員旅行や慰安旅行とは異なりますが、日帰りのお楽しみ企画・ツアーにも対応しておりますので、ご希望の方は是非弊社までお問い合わせください!
以下のバナーより弊社日帰りプランの事例をご覧ください。

旅館やホテルなどの宿泊場所も手配します

旅程表、見積書にご納得いただけましたら、引き続き旅館やホテルなど宿泊場所の手配を行います。
ご希望の人数、場所、ご予算から最適な宿を選び出し、予約手配までの一切を承りますので、お気軽にご相談ください!
→国内募集型旅行条件書 →海外募集型旅行条件書

■必ずお読み下さい!

1.ご出発場所 東京都・神奈川県・埼玉県
※上記以外の出発場所についてはお問い合わせください。
別途料金がかかる場合がございます。
※千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、長野県、静岡県、福島県、新潟県からの出発も承ります。詳しくはお問い合わせください。
2.出発時間 往路は7時00分-9時30分頃のご出発、
復路は16時00分-20時00分頃の帰着が目安です。
3.有料道路通行代金 有料道路代金(実車代金・回送代金)は別途かかります。
実車:お客様ご乗車時にかかる代金(出発地→目的地・目的地→帰着地)
回送:車庫から出発地までお客様をお迎えに行く際及びお客様下車後、帰着地から車庫まで戻る際にかかる代金
4.乗務員宿泊 2日以上連続してのご利用の場合、乗務員宿泊費(1泊2食)が別途必要となります。
5.取消料 お申込み後、お客様のご都合で取消される場合には下記取消料を頂戴いたします。

※国内旅行傷害保険ご希望のお客様は別途ご相談ください。

<お申し込みからご出発までの流れ>

1.お電話又はFAX又はメール「お問い合わせフォーム」にてまずはお問い合わせください。

2.お申し込み終了後、FAX又はメール又は郵送にて「申込受け書」をお受取りください。

3.原則としてご出発の14日前までにバス代金(有料道路代金)をお支払いください。

4.ご出発前日(月曜発は前週の金曜日)にバス会社名・緊急連絡先をご連絡いたします。

5.ご出発!お気をつけて行ってらっしゃいませ・・・!

添乗員からのアドバイス

添乗員さんのちょっとした話

ここでは、弊社の添乗員が実際に体験した社員旅行や慰安旅行の心温まるお話や幹事様へのワンポイントアドバイスをご紹介いたします。

出発当日の朝は、早めに集合時間を設定しましょう

私のお客様のエピソードです。以前、社員旅行の集合時間に間に合わず、後から現地に電車とタクシーを使用し合流したというケースがありました。もちろん、お客様の自腹です。 実際にそういうことが起こる場合がございます。出発当日の朝は、早めに集合時間を設定しましょう。

安くて満足度上昇のオプションプランとは?

幹事さんの一番多い苦労事。
予算範囲内でいかに予算以上の旅行を実現出来るかではないでしょうか?
実際低予算で、平均的に満足度が高いオプションプランは次の通りです。ご参考に下さい。
「体験モノ」を組み込む事はかなりお勧めですね。
フルーツ狩りソバ打ち体験陶器づくり体験アウトレットモールビール・ワイン工場見学

慰安旅行・社員旅行成功の第一歩は?

まずは過去の慰安旅行・社員旅行の分析をしましょう。
特に前回の旅行を分析する事は必須だと思います。
前回の旅行の予算・行き先・プラン内容を基本情報として「好評だった部分・不評だった部分」を整理します。
その上で参加する社員さんの男女比、年代比を把握した上でプランづくりをする事は、成功への絶対条件といっても過言ではありません!

名物ガイドのススメ

仕事柄、関東及び近県の観光スポットには何度も足を運んでおります。
各スポットの観光名所に味をつけてくれるのが、名物ガイドさんです。
一般的に知られているところでは、善光寺の宿坊ガイドさんや大本営跡のガイドさんなど。
その他スポットにも、もちろん多くの名物ガイドさんからの面白いお話し、演出が受けられます。
旅行プランの中に名物ガイドさんのいるスポットを組み込むのも一考ではないでしょうか?

成功の秘訣

幹事指南

社員旅行・慰安旅行の成功・失敗は幹事さんの双肩にかかっていると言っても過言ではありません。
どこに行って何を観るのか?交通手段は何を使うのか?どんなホテル・旅館に宿泊するのか?料金はどのくらいになるのか?旅行経費はどこから捻出し、どう管理するのか?
このように計画・決定しなければならないことは山積みです。
それらのさじ加減1つで社員旅行・慰安旅行が楽しいものになるか、つまらないものになるかが決まるのですから責任は重大だと言えます。とは言え必要以上にプレッシャーを感じることはありません。
幹事さん自身が企画段階から楽しめるような旅行プランの作り方をこのサイトで学べばいいのですから!

旅行を成功させるために!

旅行を成功させるために、幹事さんとして覚悟しておきたいこと、心構えをいくつかピックアップしてみました。
参加者皆が満足する社員旅行・慰安旅行のために、ぜひとも目を通しておいてくださいね。

万が一のために

大人数での旅行ともなれば、最低でも1度くらいはハプニングに見舞われると考えた方がいいでしょう。
急病人や怪我人が出ることも考えられます。旅行先での病院地図や応急処置セット、タオルなどの備えを忘れないようにしましょう。

1人で何でもやろうとしない

計画を練り、それを逐一実行しようと思えば、とても身体1つでは足りません。
スケジュール管理、進行、交通機関への誘導、荷物の管理…こうした作業のすべてを幹事さん自身が担当してしまうと、とても旅行計画が成り立ちません。
これをクリアするためにも信頼できる仲間に協力してもらい、現地での仕事を分担しましょう。
あくまで幹事さんは監督の立場で旅行に臨んでください。

心付けは忘れずに

添乗員さんや運転手さん、仲居さんなどには心付け(寸志)を渡しておいた方が良いでしょう。
仮に計画の変更などが起こった場合にも、気持ちよく対応してくれます。困ったときにも何かしら助け船を出してもらえるかもしれません。

酒量は控えめに…

幹事さんの役割は何と言っても「参加者皆を楽しませること」です。
宴会で酔っ払って周りが見えなくなっては“旅行の監督”はできません。かと言って、まったくお酒を口にしないのも興醒めとなってしまいますので、何事もほどほどに!

裏方意識を持つ

幹事さんはあくまで“旅行の監督”。主役は他の参加者です。
何より主役が楽しめるように旅行の舵を取るのが仕事なので「裏方に徹する」という意識を忘れないでください。

お問い合わせ・お見積もりはこちら

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